青空に向かって雪が舞い上がる光景!
え 何 どこ? 何気なくつけていたテレビ、
よくよく見ると「六甲山」でした ”真夏の雪まつり” 7年ぶりの復活、37回目とのこと。
100トンの雪をたった一人で専用の装置や重機を使い作ります。
標高850メートル、市街地とは5度ほどの差があるとはいえ連日の猛暑!
どんどん溶けていく雪の山、汗だくで時間との闘いは続くが、夕刻が迫るころ16メートル四方に敷き詰められ何とか完成。

大変な作業を黙々とやり続ける姿に感動!そしてありがとう!
今年は8月30日まで開催、体と心もクールダウン。